Re:raku[リラク]
当館、秘湯の宿元泉館が、(株)新朝プレス発行のRe:raku[リラク]No.18に紹介されました。とちぎ湯の街紀行・心を掴む湯宿28軒に、奥日光、那須、湯西川、鬼怒川などの旅館と共に紹介されています。
“3本の濁り湯は、硫黄泉にも関わらず、中性で肌あたりのやわらかい温泉”などと紹介されています。ただ今の季節、雪見露天風呂もおすすめです。皆様のご来館をお待ち申し上げております。
月刊ツイン・twin
株式会社ツイン発行の「月刊ツイン」・twin12月号に、当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。今月号の特集は、「湯めぐり手形を携えて塩原温泉めぐり」、2011クリスマス情報、冬のグルメスペシャルです。
塩原温泉旅館協同組合発行の「湯めぐり手形」(900円)を携え、お得に日帰り温泉入浴。塩原温泉の人気B級グルメ「とて焼」、「しもつカレー」、「スープ入り焼きそば」なども紹介されています。
秘湯の宿元泉館は、「塩原温泉発祥の地の元湯温泉で、にごり湯を心行くまで堪能」、「緑がかった乳白色の温泉は、なめらかな肌触り、湯上りには肌がすべすべ」などと紹介されています。
とちテレMAGAZINEで紹介されました
秘湯の宿元泉館が、とちテレMAGAZINE2月号で紹介されました。とちテレMAGAZINEは、栃木県内のテレビ局、とちぎテレビの番組プログラム小冊子です。今月の表紙は、視聴者参加型人気ゴルフ番組、『ゴルフの王様!』です。奥塩原元湯温泉では、2009年暮れの地デジに伴い、番組の視聴が可能となりました。
自遊人温泉図鑑に紹介されました
且ゥ遊人発行の2011年1月臨時増刊『自遊人1月号別冊温泉図鑑』に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
2010年3月にリニューアルオープンしました別館が、「ニューオープン&リニューアルオープンの宿」のコーナーで、「和風モダンを基調としたシックな雰囲気に!」などと紹介されています。
休日の蕎麦と温泉めぐり
有限会社幹書房発行の『休日の蕎麦と温泉めぐり・埼玉・茨城・栃木・群馬・福島』に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
本書は、“そば遊楽隊”が厳選した埼玉・茨城・栃木・群馬・福島各県内のそば処69店と温泉58湯が紹介されています。
“三本の自家源泉から乳白色や緑色の温泉が湧出している。赤川渓谷の渓流沿いの露天風呂は、開放感満点。”などと紹介されています。
本書は、当館売店にても販売しておりますので、そば好きのお客様、ぜひご購入ください。
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有限会社幹書房発行の『休日の蕎麦と温泉めぐり・埼玉・茨城・栃木・群馬・福島』
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
関東甲信越・日帰り温泉&道の駅・湯まっぷ
葛$lジャーナルが出版しました『関東甲信越・日帰り温泉&道の駅・湯まっぷ』に、当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
『関東甲信越・日帰り温泉&道の駅・湯まっぷ』には、関東甲信越地方の日帰り温泉施設や道の駅の情報、特集として今人気のパワースポット情報などが掲載されています。
また、巻末には、読者プレゼントとして、無料入浴券や無料宿泊券が当たるプレゼントコーナーや日帰り入浴が割引となるお得なクーポン券も付いております。
当館の売店でも本書を販売しております。秋の紅葉シーズン、あったかい〜い温泉の恋しくなる冬のシーズンの旅のお供にご活用ください。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
車で旅するマガジン・全国厳選にごり湯150湯
且O栄書房発行の『車で旅するマガジンvol.3』に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
本号の特集のテーマは、“車中泊と温泉”。車中泊の達人稲垣さんのベスト10湯、温泉の達人郡司さんのベスト10湯、混浴の達人大黒さんのベスト10湯、女性にオススメ温泉&道の駅などが紹介されています。巻末には、当館の1泊2食付ペア宿泊券があたるプレゼントコーナーもあります。
また、特別付録の『全国厳選にごり湯150湯』では、当館の渓流露天風呂『高尾の湯』が、“露天風呂の何ともいえない開放感”、“にごり湯でお肌がしっとり”、“吹き抜ける風と川のせせらぎが何よりもの癒し”などと紹介されています。巻末のマル得クーポン券をお使いいただくと、入浴料が200円引きになります。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
じゃらんに塩原温泉郷と元泉館が紹介されました
9月1日発売の関東じゃらん10月号特集、『期間限定マル得温泉まつり開催中』で、塩原温泉郷と当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。特集は、四万温泉、塩原温泉郷、日光湯元温泉、別所温泉、下諏訪温泉の入浴割引など。塩原温泉郷では、日帰り入浴にお得な湯めぐり手形が、100円引きとさらにお得に!
当館、秘湯の宿元泉館の記事では、自然を満喫できる渓流沿いの露天風呂と隣接する大浴場、高尾の湯が紹介されています。日帰り入浴のほか、日帰り休憩プランなどもご用意しておりますので、ご利用ください。
奥塩原温泉のにごり湯を堪能しよう!日帰り休憩プランは、こちらのページをご参照ください。
温泉フェイスパックも好評!ご宿泊の予約は、こちらじゃらんnetで。
秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
フリーペーパー『だいすき』でポイントをためよう!
お役立ち情報満載・福島県のタウン誌、『だいすき』に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
『だいすき』は福島県の印刷会社、おの印刷が毎月発行する、季節に合わせた内容と美容・グルメ・温泉などが掲載されている無料の情報誌です。
11月末日までの期限のスタンプラリーで、ポイントをためて応募しましょう。抽選で旅館の宿泊券、レジャー施設の入場チケット、日帰りお食事券、白河ラーメンセットなどが当ります。当館もスタンプラリーに参加していますので、ぜひお立ち寄りください。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
美人力を上げる温泉術
温泉教授として有名な札幌国際大学の松田忠徳先生の著書、『美人力を上げる温泉術』(講談社文庫)に、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
著書の中では、女性のための賢い温泉術、美肌に良い温泉、湯治における入浴法など、女性のための視点で温泉の入浴法が紹介されています。
秘湯の宿元泉館は、『温泉教授おスミつき 女性におすすめ温泉宿ガイド68選』に選ばれました。“二百年の封印を解かれた生きた湯を堪能する”、“三本の自家源泉から引く生きたまろやかの湯を味わってほしい”などと紹介されています。
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
秘湯の宿 元泉館 六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
栃木県那須塩原市湯本塩原101番地
男の隠れ家に元泉館が紹介されました
潟Oローバルプラネット発行の男の隠れ家2010年3月号に元泉館が紹介されました。特集は、“ぬくもりたい、籠もりたい、冬の温泉旅 秘密の湯宿”。当館、秘湯の宿元泉館は、塩原温泉発祥の地である奥塩原元湯温泉と共に、“成分異なる3つの源泉から湧く、那須塩原きっての古湯”などと紹介されています。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
栃木トヨタの情報誌“ザ・サークル”に紹介されました
栃木トヨタの情報誌“ザ・サークル”、vol.128号の特集は、“塩原再発見”!・・・日帰り県内に「極上の温泉地」がある幸せ・・・。“塩原温泉の歩き方”が、紹介されています。
当館、秘湯の宿元泉館は、“こんこんと湧く乳白色の湯は、まさに大地の恵み”、“山懐に抱かれた秘湯の宿でにごり湯を満喫”などと紹介されています。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
東京ウォーカー日帰りだって本気の温泉
本日1月4日発売の『TokyoWalker』(角川グループパブリッシング)の特集、“日帰りだって本気の温泉”に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。表紙は、“時の人”福山雅治さんです。
白銀の渓流を楽しむ露天風呂、個室プランでご利用いただけば、ゆっくり5時間ご利用いただけますので、3箇所のお風呂にお入りいただくことが出来ます。(宝の湯は1月12日〜22日は利用不可)詳細は、日帰り入浴・休憩プランのページをご参照ください。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
「素敵」と出会える温泉宿ベストセレクション完全保存版
インフォレスト出版の「素敵」と出会える温泉宿ベストセレクション完全保存版に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。紹介されているカテゴリーは、“神秘的な湯を楽しめる宿”です。おすすめ素敵ポイントとしては、“歴史あるお湯のチカラ”、“素朴な温泉風情”、“色の異なる3種の硫黄泉”です。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
温泉ぴあ「人気の湯宿」
ぴあMOOK温泉ぴあ5000円から泊まれる人気の湯宿2010首都圏版に、当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。3種の自家源泉を持つ宿、硫黄の香り高いにごり湯、胃腸病や糖尿病、通風などの効能も紹介されています。
当館の人気宿泊プランの1つ、「のんびり湯治プラン」も紹介されています。2連泊からご利用可な“現代版プチ湯治”をお楽しみください。インターネット特典の夕食時にお酒又はジュースが一本付くサービスもございます。
のんびり湯治プランの詳細はこちらの宿泊プランのページをご参照ください。
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ぴあMOOK温泉ぴあ5000円から泊まれる人気の湯宿
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
とちぎにごり湯の会公式ガイドブック。
栃木県内のにごり湯源泉をもつ温泉施設35軒で構成される『とちぎにごり湯の会』が、公式ガイドブック(編集温友社・飯出敏夫氏)を発刊しました。
加盟施設の案内やデータのほか読者特典として立ち寄り湯300円引き、基本宿泊料10%引き(特典は施設や利用条件により異なりますので各施設にお問い合わせください)など、たちまち購入価格300円の元が取れるほどのお得なものです。
当館、秘湯の宿元泉館の売店でも販売しておりますので、ぜひお買い求めください。
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
秘湯の宿 元泉館 六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
栃木県那須塩原市湯本塩原101番地
ぶらり湯のまち関東周辺でご紹介いただきました。
山と渓谷社出版の『ぶらり湯のまち関東周辺北関東伊豆箱根』で当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
“塩原11湯”と呼ばれる塩原温泉郷の温泉場、即ち当館のある元湯温泉、新湯温泉、上塩原温泉、中塩原温泉、古町温泉、門前温泉、畑下温泉、塩釜温泉、塩の湯温泉、福渡温泉、大網温泉を温泉ごとに、おすすめスポットが紹介されております。
当館では、3本の乳白色などのにごり湯や朝食の温泉おかゆなどが紹介されています。別注文の猪鍋やイワナ骨酒もおすすめです。
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塩原温泉散策のお供に山と渓谷社出版の“ぶらり湯のまち関東周辺”を
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
塩原温泉郷土史研究会『桃源之仙跡』創刊。
塩原温泉の歴史研究会、塩原温泉郷土史研究会が、『桃源之仙跡』という塩原温泉の歴史について記した本を創刊しました。
創刊号は、塩原温泉の名刹、妙雲寺についての内容が中心、『甘露山妙雲寺編』です。妙雲寺の由緒、縁起から戊辰戦争の凌霜隊との関わりなどについて書かれています。1トピック2ページにまとめられておりますので気軽に読むことが出来ます。
妙雲寺ぼたんまつりのチケット売り場で購入可能です。1冊500円です。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
るるぶ日光那須鬼怒川塩原’10に紹介されました。JTBパブリッシングるるぶ情報版日光那須鬼怒川塩原’10に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
“温泉効果を五感で享受!にごり湯で温泉美人お肌ツルツル”、“3本の自家源泉が注ぐ浴槽で湯めぐり満喫”などとご紹介いただいております。
飲泉所 朝食の温泉おかゆ 温泉フェイスシートパック などもご紹介されております。
那須ガーデンアウトレットや東北自動車道黒磯板室IC(3月29日オープン予定)などの開業で、より充実した那須塩原地域のご旅行にご活用ください。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
リクルート社広告コンテスト。リクルートメディアコミュニケーションズ全社の広告表現コンテストで、『アクティブじゃらん』に掲載しました当館の広告が選ばれました。
コンテストは、リクルート社全体の学校、求人、結婚、住宅、旅行などの広告を「斬新なアイデアの有無」、「コピーの優劣」、「人目を引き、印象に残るデザインか」、「広告を見た人の行動を変えられるかどうか」などを基準に審査されるそうです。
この広告で審査員の注目を集めた《温泉フェイスシートパック》、ぜひお試しください。お肌しっとり、温泉に含まれるメタケイ酸と塩分による保湿効果をお楽しみください。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
U字工事のような栃木弁を学びたい!?方に。漫才コンビ、U字工事の活躍でおなじみ!?となりました栃木弁ですが、本日は栃木弁のバイブルとも言える書籍をご紹介します。
(有)随想舎発行の『ごじゃっぺこくでね〜栃木弁大全集』です。難解な?栃木弁が、日常会話の場面ごとに対話形式で、わかりやすく紹介されております。
・・・おもしれ〜から、読んでみ!塩原温泉の観光協会でも売ってっから!!
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
『列車でめぐる駅近・旅情温泉の旅』に紹介されました。学習研究社の『列車でめぐる駅近・旅情温泉の旅』に紹介されました。通常1週間ほどの期間が望ましいとされる温泉湯治ですが、長期間にわたり温泉に出かけるのが難しい方、2〜3日のプチ湯治はいかがですか??本誌『全国プチ湯治の宿』として当館、秘湯の宿元泉館が紹介されています。おすすめは、珍しいにごり湯の飲泉所、朝食の温泉おかゆ、赤川渓谷歩道などが挙げられております。
湯治プランにつきましては、秘湯の宿元泉館宿泊プランのページをご参照ください。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
ぴあMook日帰り温泉&スーパー銭湯2009に紹介されました。日帰り温泉でもご利用いただける高尾の湯ですと、総硫黄量72.0mgと非常に多くの硫黄成分が含まれております。“国内屈指の含有量を誇る硫黄泉”とご紹介いただきました。
ただ今の時期、秘湯の宿元泉館では、4月24日までの期間限定で、日帰り入浴を半額、休憩プランを500円引でご提供いたしております。詳細は、日帰り入浴・休憩プランのページをご参照ください。
また、本誌には、抽選で宿泊券や入浴券のプレゼント企画などもございます。応募要項は紙面にてご確認ください。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
温泉ぴあ 人気の湯宿2009首都圏版(ぴあ株式会社刊)、温泉地別厳選18宿のコーナーで当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
那須&塩原編に、温泉ビューティ研究家石井宏子さんのおすすめポイントとして、「濃厚な硫黄の温泉は、デトックス効果も期待できます。」、「岩肌から自噴している邯鄲の湯のまろやかさは逸品。源泉で炊いた温泉おかゆなどもおいしい。」と紹介されております。
また、AllAbout温泉ガイドの郡司勇さんには、「硫黄泉を満喫したいならおすすめ。」とのコメントをいただいております。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
温泉教授として有名な、札幌国際大学観光学部の教授、松田忠徳氏の著書、『温泉教授・松田忠徳の古湯を歩く』(日本経済出版社)に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。
塩原温泉の開湯は古く、今から1202年前の806年に元湯温泉が発見されました。元湯温泉は良質の硫黄泉に恵まれ、昔から湯治のお客様や福島県会津地方にぬける会津西街道の旅人、宇都宮藩などの諸侯、大名、豊臣秀吉までも元湯温泉のお湯に魅せられてきました。本書の中では、田山花袋、尾崎紅葉、徳富蘆花、夏目漱石など塩原を愛した文豪についても紹介されております。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守(代表取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
JAF出版社『文人が愛した温泉』に、当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。乳白色や緑色の湯を3本の源泉から直接かけ流し、深山の原生林に囲まれた風情豊かな“美人の湯”と紹介されております。
明治に入り、東北本線西那須野駅の開業、西那須野ー塩原線の拡張整備工事などにより、多くの旅人をはじめ、文人墨客が塩原を訪れるようになりました。尾崎紅葉の『金色夜叉』や国木田独歩の『欺かざるの記』も塩原温泉と関係の深い小説です。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
旅行読売の特集、『連泊で行く温泉、くつろぎの旅』で紹介されました。旅行作家野口冬人氏や医学博士で温泉療法医の植田理彦先生により、温泉による療養法や湯治についての解説などが紹介されております。
温泉が体に良いことは、前出の『温泉入浴指導員による温泉ガイド・温泉が“体にイイ”理由』でも紹介しましたが、あまり温泉に続けて入りますと慣れてしまいます。湯治の最長の日数は15日以下とされ、2日〜5日の湯治を年に何回か繰り返すのが効果的な湯治とされております。
当館、秘湯の宿元泉館の湯治プランも紹介されております。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
温泉教授としてご活躍の札幌国際大学観光学部教授、松田忠徳先生の『温泉教授の湯治力』(祥伝社)に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。日本人はなぜ温泉に行きたくなるのか、古来より人々を惹きつけてきた温泉や湯治の魅力、入浴法、宿の選び方などがわかりやすく紹介されております。
当館、秘湯の宿元泉館は、温泉教授おすすめ、「全国の湯治宿」145選に選ばれました。また、当館のあります塩原温泉郷元湯温泉が、「全国平成温泉番付」の前頭に選ばれました。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
JAF出版社『源泉の湯宿めぐり(関東甲信越編)』に当館、秘湯の宿元泉館が紹介されました。湯口から滔々とそそぎ込む源泉かけ流し、温泉にっぽんの“理想”を探し求める、究極データブック!
“美人の湯として知られる、源泉かけ流しののお風呂”と紹介されております。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
温泉教授として名高い札幌国際大学の松田忠徳教授の著書、『温泉力』(集英社インターナショナル)に秘湯の宿元泉館が紹介されております。
自然湧出、源泉、泉質、湯量など温泉の魅力を温泉“力”として捉えた、温泉好きには興味深い著書です。
当館の邯鄲の湯が、『温泉力のある温泉』ベストセレクションに選ばれております。邯鄲の湯は混浴ですが、女性専用の時間も設けられております。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
昭文社の『週刊日本の名湯 No.22』で、当館が紹介されております。渓谷美を愛で、文豪たちの足跡をたどる旅・塩原温泉郷の中で紹介されました。
明治の頃より塩原温泉はまた、文人墨客に愛された温泉場でもあります。塩原温泉には、文学碑なども数多く設けられておりますので、ぜひお訪ね下さい。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
温泉教授として有名な札幌国際大学観光学部教授の松田忠徳氏の著書、『一度は泊まってみたい癒しの温泉宿』(PHP研究所)で当館が紹介されました。日本人と温泉の関係をわかりやすく解説しております。
先生が行司を務める『平成温泉旅館番付』では、当館が東の前頭として紹介されております。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
ジエ・エー・エフ出版社「体がよろこぶ!全国健康温泉の宿」で当館が紹介されております。
本書は300ページに及ぶボリュームのある温泉ガイドブックです。全国の温泉やどの紹介のほか温泉達人、温泉ソムリエ遠間和広氏や温泉ビューティ研究家石井宏子氏の解説、児玉清氏や増田明美氏などのエッセイインタビューも掲載されております。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
『日本の宿グランプリ』受賞!
カラット刊自遊人『日本の宿グランプリ』、定宿にしたい!1万円台夢の宿に、旅行作家、野口冬人氏の推薦をいただき、選ばれました。温泉の泉質で◎、料理、お風呂、周辺環境、建物、接客、コストパフォーマンスで〇をいただきました。
“春の香りが漂い始めました塩原温泉をお訪ね下さい。”
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
石井先生の『温泉ビューティ』のご紹介です
温泉ソムリエで温泉ビューティ研究家の石井宏子先生の著書をご紹介いたします。
「温泉は地球がくれたビューティツール」、温泉の効能、利用方法を化粧品会社にお勤めの経歴、温泉ソムリエと女性の視点を生かし、わかりやすく解説しています。
温泉の作用、効果、成分分析書の読み方、泉質別の効能、美肌のための使い方、美肌に良い全国の温泉地などを案内しております。
先にご紹介いたしました当館のフェイスシートパックも、石井先生のご指導によるものです。
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グリーンキャット刊 『温泉ビューティ』
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
JAF出版社『気持ちのいい本物の湯処』で紹介されました
JAF出版社温泉ガイド『納得して訪ねる温泉・気持ちのいい本物の湯処・関東甲信越編』で当館が紹介されました。
「江戸時代の名妓も愛した美人の湯、豊かな自然が風情をひき立てる」、「ここが自慢!かけ流しのにごり湯が楽しめる4つの風呂」、と紹介されました。
江戸時代の名妓、二代目高尾太夫は元湯温泉の出身です。高尾の湯は、天然の保湿成分メタケイ酸が多く含まれております『名妓を生んだ名湯』です。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
旅の手帖MOOK秘湯主義・東日本編に紹介されました
「にごり湯を愉しむ」のコーナーで、天気や気温で温泉の色が変わる3種の源泉は、それぞれ趣が異なり面白い、と紹介されております。
飲泉所も紹介されており、『目で見て、体で感じ、胃にしみわたる』3つの楽しみをお試し下さい。
奥塩原元湯温泉 秘湯の宿 元泉館
六代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
野口悦男氏著『極上にごり湯百選』に選ばれました
“温泉達人”野口悦男氏著『極上にごり湯百選』(山と渓谷社)に紹介されております。
元湯温泉は塩原温泉発祥の地で、秋の初めに催される湯祭りでは、元湯の湯が各温泉神社に配湯される。温泉の総元締め的存在と紹介されております。
塩原温泉古式湯まつりでは、当館の源泉が、塩原八幡宮や各温泉神社に奉納されます。
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
秘湯の宿 元泉館 6代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
栃木県那須塩原市湯本塩原101番地
栃木の日帰り湯めぐりガイド
日帰り温泉についてのガイドブックに当館が紹介されました。下野新聞社出版の『栃木の日帰り湯めぐりガイド』です。栃木県内の137ヵ所、会津地方34ヵ所の入浴施設が紹介されています。
当館は、はるか平安初頭に発見、塩原温泉の発祥の地、元湯温泉の宿、現在も落ち着いたたたずまいの温泉宿が残り、湯治など喧騒から逃れた人々が宿泊すると紹介されています。
当館の日帰り入浴、ご休憩プランは以下をご参照下さい。
http://www.gensenkan.com/higaeri.stm
定価1,500円+税
とちぎにごり湯の会会員 塩原温泉観光協会会員
秘湯の宿 元泉館 6代目湯守見習(専務取締役)君島弘晃
〒329−3922 栃木県那須塩原市湯本塩原101番地
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